TOP
・TOPへ
概要
・強震観測網(K-NET,
KiK-net)について
・強震モニタについて
・新着情報
・観測点一覧
・観測点地図
・移設観測点一覧
ダウンロード
・簡易ダウンロード
・即時公開データ
・地震選択&ダウンロード
・地震検索&ダウンロード
・データ検索&ダウンロード
・速度応答スペクトル
・ユーティリティプログラム
・FTPサイト
・KiK-net未選別データ
・特別公開データ
特集
・過去の大きな地震
・トピックス
ユーザ情報
・新規登録
・継続手続き
・ユーザ情報確認
マニュアル
・目次
・K-NET ASCII データ
フォーマット
・K-NET Binary データ
フォーマット
・K-NET海底地震計
・KiK-net強震計設置方位
・公開している
計測震度について
・強震計特性図
・よくあるご質問
リンク
・防災科学技術研究所
・防災地震Web
・地震観測網ポータル
・Hi-net
・F-net
・J-SHIS
・WebText強震動の基礎
・ミラーサイト
TOPページ
プルダウンメニューからお進みください。詳しくは、ヘルプをご参照ください。
お知らせ
平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震による強震動についての特集ページは
→こちら
です。震源インバージョンについては
→こちら
です。
はじめての方へ
・
強震観測網(K-NET,KiK-net)の概要
強震観測網(K-NET,KiK-net)は、全国約1000カ所に約20kmの間隔で設置されたK-NETと、Hi-net観測点の地表と地中に設置されたKiK-netからなります。これらの強震データは、地震ハザード・被害リスク評価などに役立てられています。
・
ユーザ登録について
当Webで公開している地震波形データのダウンロードには、ユーザ登録が必要です。(画像や地震情報の閲覧は、登録不要です)
・
簡易ダウンロード
簡単な操作で、地震波形データのダウンロードが可能なページです。お急ぎの方は、こちらをご利用ください。
K-NET KiK-net 最新登録地震
2013/05/20-23:38:00.00
34.90N 135.90E 010km M3.7
詳細
データ一括ダウンロード
新着情報
(2013/05/10) 観測点MYG018(伊里前)、MYG019(鳴子温泉) 土質情報公開
(2013/05/10) 観測点IWT004(田老)、MYG008(北上)、IWT006(山田) 土質情報公開
(2013/04/26) ミラーサイト停止のお知らせ
(2013/04/26) 観測点IWT019(岩泉) 移設
(2013/04/26) 観測点IWT010(一関)、IWT013(遠野)、MYG010(石巻) 土質情報修正
(2013/04/23) 観測点IWTH28(一関西2)、SZOH53(掛川3)、SZOH54(初島2)の地質柱状図(暫定版)を追加
→過去のニュースはこちら
リンク
携帯版
強震観測網(K-NET,KiK-net)
当サイトの携帯版は以下のURLになります。
http://www.kyoshin.bosai.go.jp/kyoshin/i/
防災科学技術研究所
防災科学技術研究所のトップページです。
防災地震Web
防災科学技術研究所が運用する3つの地震観測網によるリアルタイムの地震情報を一目でご覧いただくことができます。
地震観測網ポータル
地震観測網から発信される情報への起点となるページです。地震観測情報や観測網のデータを用いた研究成果などを一元的に配信しています。
高感度地震観測網(Hi-net)
人が感じない微弱な揺れまで記録するために全国約800カ所の地下100m以深に設置した高感度地震計で構成される観測網です。観測波形データ、震源情報などを公開しています。
広帯域地震観測網(F-net)
様々な周期の揺れを正確に記録するために全国約70カ所の横孔の奥に設置した地震計で構成される観測網です。観測波形データ、地震のメカニズム解情報などを公開しています。
地震ハザードステーション(J-SHIS)
「全国を概観した地震動予測地図」の各種地図が閲覧できます。また、各種数値データ等のダウンロードも可能です。
このサイトに関するご意見ご要望は、
にお寄せください。
プライバシーポリシー
NIED 独立行政法人防災科学技術研究所
Copyright © National Research Institute for Earth Science and Disaster Prevention, All rights Reserved.
強震モニタへのリンク
強震モニタ #1(試験運用中)
強震モニタ #2
2012年12月25日に地表観測点でのデータを追加しました。
この更新後、特に関東地方で以前と比べて大きい値の表示が目立ちますが、 観測点が増えたためであり、実際の観測値を表示したものとなります。
観測点の追加